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2008.04.10 『スタンド・バイ・ミー』

スタンド・バイ・ミー コレクターズ・エディションスタンド・バイ・ミー コレクターズ・エディション
(2007/05/30)
ウィル・ウィートン、リバー・フェニックス 他

商品詳細を見る


1986年 アメリカ(89分)

監督:ロブ・ライナー
出演:ウィル・ウィートン(ゴーディ)
    リバー・フェニックス(クリス)
    コリー・フェルドマン(テディ)
    ジェリー・オコンネル(バーン)
    キーファー・サザーランド(エース)  ほか

◆ノミネート&受賞
・アカデミー賞脚本賞ノミネート(レイノルド・ギデオン、ブルース・A・エヴァンス)
・ゴールデングローブ賞作品賞監督賞(ロブ・ライナー)ノミネート
・インディペンデントスピリット賞作品賞監督賞、脚本賞ノミネート



今のところ、卒論の研究対象候補です。

いやー名作だね。いい映画です。


ネタバレおっけーならどうぞ↓  
卒論の研究対象の今の第一候補なので、最近観なおしたんですが、
こんな短かったんだね、この映画。
確か、一時間半もないくらい?

24のジャックバウワー(キーファー・サザーランド)の若かりし頃がきになってしゃーなかった。笑

ある田舎町に住む、仲良し少年4人組の冒険の話です。

行方不明になっていた少年の死体を捜しに行く旅。死体を発見したら英雄になれるぞーって。笑

死体探しの旅を通して少年達それぞれが成長するんよ。
越境よね。
この映画の場合、境界線は・・・線路?笑 この旅自体なんかな?
死体探しの旅を経験して、子供時代から脱却。


ゴーディとクリスの友情は素敵やなー^^
4人それぞれ悩みや心の傷はあるんやけど、旅の中でそれを自分の口から打ち明けたのは、ゴーディとクリスなんよね。(お互いに打ち明けたのやけど)
そんで、涙を流すのも、この2人。


4人それぞれの性格や行動と心の傷、悩みとの関連性とかも面白そうやなー。

スイマセン、なんか分析になってきてますが笑


線路を歩く4人の少年、そしてあのテーマソング♪
素敵ですね~^^
男の子じゃないけど、ああいうのは憧れるねー
男の子やと、もっとあこがれ強いんかな??


きっと見たときによって感じ方も変わってくるんだろうねー。



オススメ映画です^^


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