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2009.03.07 『Twilight』

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2008年11月全米公開 (日本では、2009年4月公開らしいです)
アメリカ

監督:キャサリン・ハードウィック
脚本:メリッサ・ローゼンバーグ
原作:ステファニー・メイヤー
出演:クリステン・スチュワート、ロバート・パティンソン、エリザベス・リーサー、ニッキー・リード、ピーター・ファシネリ、ジャクソン・ラスボーン、キャム・ギガンデット、ビリー・バーク、アシュレイ・グリーン

*Story*
フェニックス高校のベラ・スワン(クリステン・スチュワート)は少し変わっていて、学校の今風の女の子たちに合わせようともしない。母親の再婚に伴い、ワシントン州フォークスの雨がちな小さな町で父親と暮らすことになるが、たいして生活が変わるとは思ってもいなかった。
 ところがその町で、ものすごい美少年、エドワード・カレン(ロバート・パティンソン)と出会う。これまでに出会ったことのない謎めいた少年だった。知的で鋭い彼は、ベラの魂を見抜く。やがてベラとエドワードは、尋常ただならぬ恋に激しく燃える。エドワードは野生のライオンより速く走ったり、素手で走行中の車を止めたりする。それに1918年から年をとっていない。ヴァンパイアがそうであるように、彼も不死なのだ。しかし、エドワードには牙がなく、人間の血は飲まない。エドワードの家族は、ヴァンパイアの中でも変わった生き方をしていた。エドワードにとって、ベラは90年間待ち続けたソウルメイト(魂の友)だった。しかし、親しくなればなるほど、エドワードはベラの匂いが誘う狂乱への罠(わな)を抑えんと、ひたすら葛藤に苛まれる。ジェームズ(キャム・ギガンデット)、ローレント(エディ・ガテギ)、ヴィクトリア(レイチェル・レフィブレ)といったエドワード家の敵ともいえるヴァンパイアたちが、ベラを探してフォークスの町に来たことから……。


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飛行機の中で観ました。日本では2009年4月公開みたいです。
『ハリー・ポッター』にも出演していたロバート・パティンソンが出てます。

全体的に、私としてはまずまずといった感じ。

上映時間は2時間2分くらいらしいんですが、すごい長く感じてしまった・・・。

フライト中に観ていたから余計にそう感じたのかもしれませんが(・∀・;)

ベラ・スワン役を演じていたクリステン・スチュワートが私好みの顔だったのでww

かわいいなあと思いながら観ていましたが。

話にそんなに夢中にもなれず・・・;;


原作の方がどんな感じなのかは分かりませんが、映画はまずまずでした。

原作読んでいたらまた感じ方が変わるかもしれませんね^^
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